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<title>ブログ</title>
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<title>駐車スペース以外でのSCシリーズ</title>
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今回は駐車場以外の用途でのSCシリーズを紹介させていただきます。まずはSCミニカーポートSCの意匠性をそのままコンパクトにした、自転車・バイク用モデルです。アプローチや玄関脇に設置しても圧迫感がなく、美しい見た目をキープ。カーポートSCと同色・同素材で揃えることで、外構全体に統一感と高級感が生まれます。取扱サイズは幅が2.1ｍで自転車の長さやバイクにあわせたサイズとなっております。長さは2.2ｍ（3～4台）、2.9ｍ（4～6台）、5ｍ(8～12台）、5.6ｍ(9～13台)となっております。※()の台数は60ｃｍ幅の自転車をイメージしております。停め方、自転車のサイズにより駐輪台数の前後はあります。カーポートSC1台用や後方支持タイプ同様に連棟も可能です。連結する事により集合住宅や店舗の駐輪場としても活用いただけます。また、2.1ｍという幅からアプローチの屋根、公共施設の通路部分の屋根としても採用いただいているケースもあります。続きましてはテラスSCこちらの商品は主に窓の前に設置し、室内の日差しを遮ったり、洗濯物を干したりする用途のテラス屋根となります。従来のテラス屋根ですと半透明のポリカーボネート製のものが一般的です。ポリカーボネート製だと見た目が建物や室内のインテリア、お庭のイメージとマッチしないという見た目の違いでSCのようなアルミ屋根を採用いただくケースがあります。見た目だけではなくアルミ屋根はポリカーボネート製屋根と比較して透けない屋根の為、・室内温度上昇を抑えたい方・ウッドデッキを採用いただいている方で表面の温度上昇を抑制したい方・透けない屋根の為、鳥の糞や落ち葉などが見えないようにしたい方など遮光や掃除面などで気になる方にもおすすめしております。テラスSCはカーポートの様に自立するタイプと外壁に固定するタイプ2タイプのご用意があります。建物の保障の面で外壁に固定したくない、外壁の凹凸が大きく、取り付けが難しいケースなどでは自立タイプがおすすめです。自立タイプの場合は外壁際にはゴム製の塞ぎ材を使用する事で建物際からの雨の浸入を軽減させます。柱から建物までの幅方向は約1.2ｍ、1.5ｍ、1.8ｍ、2.1ｍとなります。長さ方向は約2.7ｍ、3.6ｍ、4.5ｍ、5.4ｍとなります。外壁に固定するタイプは外壁への固定と柱の埋込で支えますので自立タイプより幅方向が広く対応しております。長さ方向は自立タイプと同じですが、幅方向は最大2.5ｍまで対応しております。また、外壁固定タイプは2階のベランダ設置にも対応しているタイプもございます。ベランダ設置の場合、幅方向は少し小さくなりますが、最大約2.3ｍまで対応しております。2階が生活拠点で日差しを遮りたい方や過去の記事でご紹介しましたベランダガーデンでこだわった方などにもおすすめできる商品になります。今回は駐車場以外の事を中心にご紹介させていただきました。弊社では敷地やお庭、バルコニーに合わせたプランニングから行っております。また弊社事務所ではテラスSCの展示も行っております。実物を見て検討してみたい方やプランについて気になる事がございましたら、まずはお気軽にご相談・お問い合わせください。次回はSCのカラーバリエーションについて紹介させていただきます。
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260821144229/</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:44:00 +0900</pubDate>
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<title>SCシリーズ　派生モデル</title>
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今回は前回に引き続き、特徴的な派生モデルをご紹介していきます。まずは「前面道路が狭くて車が出しにくい」「柱がドアに当たりそう」といった敷地の制約をクリアできるタイプを2つ紹介していきます。①後方支持タイプ前方に柱がないため、車の出し入れや切り返しがにスムーズ。ドアを開けた時に柱へぶつける心配がありません。駐車場後方に柱を設置することにより、柱が目立たなくなり浮遊感のあるデザインで、ファサードがすっきり見えます。後方ではなく90°向きを変えて側面に柱を設置することも可能です。後方に柱を設置した場合とはまた違った迫力があります！こちらのカーポートは2台用のサイズとなっています。赤矢印の方向では5ｍまたは5.7ｍ青矢印の方向では4.8ｍまたは5.5ｍのサイズが対応しています。上記写真のように赤矢印方向で連結も可能で2台連結することにより4台分屋根（11.4ｍ）となります。②梁延長タイプ屋根を支える梁（下写真青部分）を、屋根の幅よりも左右に大きく伸ばして設置するスタイルです。基本バリエーションでは上写真の赤の位置に柱が来ますが、柱を黄色の位置の様に敷地の隅やアプローチの外側に逃がすことで、駐車スペースを広く有効活用できます。上の写真では前後の柱とも延長をしておりますが、下写真の様に外構計画や敷地、建物形状に合わせて片側のみの梁延長も対応しております。梁を玄関アプローチの上まで伸ばすことで、ゲートのようなラグジュアリーな演出が可能です。カーポートSC派生モデルは、ただ車を守るだけでなく、敷地の課題（狭さ・出し入れのしにくさ）を解決し、おうち全体の印象を格段に引き上げてくれる優れたエクステリアです。「うちの敷地にはどのタイプが建てられる？」「後方支持と標準タイプで迷っている」という方は、お気軽にご相談ください！次回は駐車スペース以外でのSCシリーズのご紹介をさせていただきます。
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260817114944/</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 12:51:00 +0900</pubDate>
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<title>SCシリーズ</title>
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前回に引き続きカーポートSCについて投稿させていただきます。カーポートSCは、駐車台数に応じた「基本バリエーション」に加えて、設置場所やデザイン性に特化した「派生モデル」が充実しています。今回は基本バリエーションについて説明させていただきます。まずは片側支柱タイプ片側の2本柱で屋根を支えるタイプです。サイズは幅が2.4ｍ、2.7ｍ、3ｍ、3.3ｍとなります。※3.3ｍ幅は片側3本の柱となります。自論ではありますが、2.4ｍ、2.7ｍは車が覆えれば十分という方3ｍ、3.3ｍの方は乗り降りの際にも十分カバーできるようゆったりとした幅を確保したいという方にお勧めです。長さは5ｍ、5.7ｍとなります。幅同様、5ｍは車が覆えれば十分という方5.7ｍは駐車+荷物の出し入れ、駐車スペース後方の荷物や自転車などもしたいなど駐車以外の用途をお考えの場合にお勧めです。1台用のカーポートを連結することにより（縦2連棟）5ｍ+5ｍまたは5.7ｍ+5.7ｍで最大11.4ｍまで可能となります。敷地や外構の計画の都合で短くしたい場合は現地加工により切り縮めて現場やプランに合わせることも可能です。続きまして両側支柱2台用両側支柱4本で支えるタイプです。4本柱で支えるカーポートとしては珍しく幅方向に傾斜があるカーポートです。サイズは幅が4.8ｍ、5.4ｍ、6ｍとなります。4.8ｍは車+自転車やバイクやアプローチの屋根など車2台というよりは車とその他使いをされる方に多いイメージです。5.4ｍですと普通車、小型車ですとゆったり駐車が可能です。6ｍは普通車2台をゆったり停めたい、駐車スペース兼アプローチというケースで採用をいただく事が多いです。長さは片側支柱タイプ同様、5ｍ、5.7ｍとなります。こちらも縦2連棟対応可能となっております。最後に両側支柱3台用サイズは幅が7.2ｍ、8.1ｍ、9ｍとなります。8.1ｍの場合は有効幅が約7.7ｍとなる為、1台当たり2.5ｍ程度は確保できますので普通車3台ゆったり駐車可能です。9ｍの場合有効幅が約8.6ｍとなる為、詰めれば4台もギリギリ可能ではないでしょうか。長さは片側支柱タイプ同様、5ｍ、5.7ｍとなります。自論を混ぜてのご紹介となりましたが、サイズによって使い勝手や見た目など変わるケースは十分にございます。特に駐車スペースは使い勝手の高い部分となりますのでご不明点やプランのご依頼など気になる点がございましたらお気軽に問い合わせください。次回は特徴的な派生モデルをご紹介していきます。
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260803151431/</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 15:16:00 +0900</pubDate>
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<title>カーポートSC</title>
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今回ご紹介するのは、国内外のデザイン賞を多数受賞し、施工主様から絶大な支持を集めているLIXILの「カーポートSC」です。せっかくこだわって建てたマイホームなのに、何か物足りない。機能性だけでなく見た目にもこだわりたいという方にはぴったりな商品です！そんなカーポートSCの特徴を3点、紹介させていただきます。①ノイズを徹底的に削ぎ落とした「建築美」従来のカーポートでありがちだった「半透明の樹脂屋根」や「目立つ雨樋・ボルト」。カーポートSCは、屋根材そのものをすべてアルミで構成しています。後付けの屋根ではなく、最初から家の一部として設計されたかのような洗練された佇まいを実現できます。天井面を落ち着きのある木調色にカスタマイズすれば、毎日の駐車スペースがまるで高級ホテルのエントランスのような上質な空間に生まれ変わります。②「下から汚れが見えない」というストレスフリー透明・半透明のポリカーボネート屋根は、年数が経つと屋根の上に溜まった落ち葉や鳥のフン、泥汚れが下から透けて見えてしまいがちです。しかし、アルミ屋根のカーポートSCなら上に溜まった汚れが見えることがありません。ポリカーボネート屋根のカーポートと比較しましても掃除のストレスは大幅に軽減されます！③真夏の車内温度上昇＆愛車の日焼けを防ぐアルミ屋根は直射日光を遮るため、夏場の車内温度の上昇を大きく抑えてくれます。温度抑制だけではなく、強い紫外線によるダッシュボードの劣化やシートの色褪せ、ボディ塗装の傷みからも愛車をしっかり守ります。カーポートSCは、単に「車を雨から守る場所」にとどまらず、「お住まい全体の価値を高めるエクステリア」です。当店では1台用・2台用・アプローチと連動した施工など、敷地条件に合わせた最適なプランをご提案しております。現物サンプルや2台用カーポートSCテラスタイプ上記の実物もご覧いただけますので、ご検討中の方はお気軽にお問い合わせ・ご相談ください！次回はカーポートSCの種類やカラーバリエーションについて投稿させていただきます。
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260731141120/</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 14:35:00 +0900</pubDate>
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<title>MODELLISTA×YODOKO　内装、オプション編</title>
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前回のMODELLISTA×YODOKOに引き続き、今回は内装、オプションについてご案内させていただきます。まずはベーシックタイプ・外観デザインをメインで楽しみたい方・武骨な感じがお好きな方・車を入庫してみた後にカスタマイズしたい方がおすすめです。続きましてミドルタイプ・外観だけではなく内装にもこだわりたい方へおすすめです。最後にプレミアムタイプ・断熱材が入っていることにより他のタイプと比較して夏場の暑さ、冬場の寒さが和らぐため、本格的なメンテナンスをされる方、愛車との時間をより楽しみたい方、ガレージ以外にも離れや書斎、ワークスペースとしてご使用になりたい方へおすすめです。ミドルタイプ、プレミアムタイプの内装材はこちらの2種類となります。Aタイプ（シルバー×スモークシルバー）スタイリッシュでモダン。最新のスポーツカーやEVに似合う洗練空間Bタイプ（コロラドブラウン×シャンパンゴールド）温かみと高級感あふれる空間。クラシックカーや上質なSUVにもマッチさらに使い勝手を良くするためのオプションも用意しております。デザインライトシャッターを照らすLED照明。見た目だけでなく夜間入庫時の安全性も高めます。自動点灯・消灯するオート照明機能だけでなく、スマートフォン（Bluetooth接続）でのオンオフ操作も可能です。リモコンセット（電動シャッター）手動シャッター（標準装備）を電動化するオプションです。車に乗ったまま付属のリモコンでシャッターを開閉できるため、雨の日でも濡れずにそのまま愛車を入庫できます。感知式の安全停止機能や、万が一の停電時にも手動に切り替えられる安心設計となっています。扉、窓車を出さずに人間だけがサッと出入りできる勝手口用の扉。メインシャッターを開け閉めする手間が省けます。庫内に自然光を取り入れ、作業時の採光や換気・風通しを確保します。換気扇用パネルガレージ内で排気ガスや匂いがこもるのを防ぐため、市販の換気扇を取り付けられる専用パネル枠です。トイセット屋根に溜まった雨水を効率よく地上へ流す部材。ガレージ周りの水たまりや跳ね返り汚れを防ぎます。シャッターカバーシャッター巻き上げ時に付着した雨水が庫内へ垂れ落ちるのをガードします。別売棚、壁掛けフック（ベーシックタイプ専用オプション）壁面に引っ掛けるタイプの棚と上着や小物を引っ掛けておく為のフックです。省スペースであったら便利なオプションです。『ラヴィージュⅢMODELLISTA×YODOKO』は、単なる車の保管場所ではなく、「愛車とともに過ごすライフスタイルそのものをアップデートしてくれる空間」です。「新築に合わせてガレージを建てたい」「今のガレージを、もっとお洒落で快適な空間にリフォームしたい」そうお考えの車好きな方は、ぜひ候補に入れてみてはいかがでしょうか？カタログのご請求や設置場所のご相談など、ぜひお気軽にお問い合わせください！
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260721153540/</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>MODELLISTA×YODOKO</title>
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「ただ愛車を雨風から守るだけのガレージじゃ物足りない」「愛車を眺めながら、自分だけの至高のプライベート空間を楽しみたい」今回のブログではそんな車好きの方へぴったりなガレージを紹介させていただきます！『ヨドガレージラヴィージュⅢMODELLISTA×YODOKO』トヨタのドレスアップ・カスタマイズブランド「MODELLISTA（モデリスタ）」と物置・ガレージメーカー「ヨドコウ」のコラボ商品となります！従来のガレージにありがちな「ボルトの露出」や部材の継ぎ目を極力抑え、角部に美しいテーパー（斜めカット）と曲面を採用。まるで高級車のような流麗なフォルムを実現しています。シャッター本体はツートンカーラとなっており、「グローシルバー×マットブラック」のメリハリの効いたバイカラー仕様。軒部にはMODELLISTAの立体エンブレムが誇らしげに輝きます。愛車を中に収めた姿はもちろん、ガレージそのものがお庭や敷地を彩るオブジェとして圧倒的な存在感を放ちます。1台用の基本サイズ（VMC-3359H）のシャッター有効幅は約3ｍ有効高さは約2.1ｍと、大型のSUVやミニバン、スポーツカーもゆったり格納できる余裕のサイズ設計です。複数台格納したい方向けに、2連棟・3連棟といった拡張も可能です！次回の投稿では内装、オプションについてご案内させていただきます。
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260721150455/</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 15:33:00 +0900</pubDate>
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<title>リフェイクシリーズ</title>
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今回もベランダシリーズ、引き続きですがお付き合いください(笑)今回はグローベンのリフェイクシリーズのご紹介となります。タイルやデッキだけではさみしい。緑は欲しいけどベランダに水場がなくて植物の手入れも面倒、という方にリフェイクシリーズはいかがでしょうか。リフェイクシリーズとは単なる安価なプラスチックの「偽物（フェイク）」ではなく、「汎用性の高い人工物」に職人の技術と高い耐久性を加えた、ワンランク上のエクステリア建材です。リフェイクグリーン雨風や直射日光に強く、の肉厚感や茎のグラデーション、自然なボリューム感まで精巧に再現されています。大型の植物から足元を彩る下草まで豊富にラインナップされています。リフェイクストーン本物の天然石から型を取り、凹凸や色調のグラデーションが本物さながらです。表面には高耐候性処理が施されており、長期間美しい景観をキープします。また、加工がしやすく中が空洞となっているため、照明や気になる設備のカバーなどにもお使いいただけます。リフェイクストーン、リフェイクグリーンとも軽量の為、設置に伴い大掛かりな重機も不要で耐荷重を気にせずバルコニーに設置することも可能です。植物の場合、排水口を詰まらせる原因になる落ち葉や流出土砂がないため、バルコニーを常に清潔に保てます。虫が寄ってこないのも嬉しいポイントです。本物の植物や石と比較しますとお値段は高めですが維持、管理では非常に楽になります。今回、添付した画像は商品の一部となっております。どんなプランができるかな、うちでも設置できるかな、どのくらいの予算がかかるかな、など気になる点がございましたらお気軽に翔栄建設までご相談ください！
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260718160530/</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 16:35:00 +0900</pubDate>
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<title>ベランダデッキ</title>
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今回も引き続きベランダ関係についての投稿となります。一旦記事を書いていくと色々お伝えしたい事が湧き出まして・・・もう少しお付き合いください今回はベランダ専用のウッドデッキです。今回ご紹介しますのはLIXILの「デッキベランダ仕様」となります。通常のウッドデッキをそのままベランダに置こうとすると、床を傷つけてしまったり、高さが合わなかったりする問題がありますが、ベランダ仕様なら下記のような特徴があります。・ベランダの雨漏りを防ぐ「防水層」を痛めない専用の金具や土台を使用します。・お部屋の床の高さに合わせて、デッキの高さを取付時に調整できます。・点検やリフォームの際には脱着、復旧ができるようになっています。床材はLIXILのデッキ、樹ら楽ステージ、デッキDC、デッキDSと豊富なバリエーションとなっております。前回の投稿のステージア同様、細かい部分をデッキで埋めるためのオプションも充実しております。1階にリビングを設けると周りからの目線が気になる、周りに住宅が密集しているため、日差しが入らないという点で2階にリビングを設けるケースも増えており、生活拠点が2階中心という方によく採用いただいている商品となっております。マンションの場合は管理規約の確認が必要となりますがマンションでの設置も可能となっております。「我が家のベランダにも設置できるかな？」「どれくらいの費用がかかるんだろう？」と気になった方は、お気軽に翔栄建設までご相談ください！
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260707112002/</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:53:00 +0900</pubDate>
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<title>ベランダタイル</title>
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今回は前回のベランダ人工芝とのつながりでベランダ用タイルをご紹介させていただきます。ベランダタイル自体はネットショッピングでしたりホームセンターなどでも取扱がありますが、ご紹介させていただくのはLIXILのステージアになります。こちらの商品はお求めやすい価格のプラスチックタイプ汚れに強く高級感のあるタイルタイプがあります。プラスチックタイプは加工性に優れ、タイルの途中でも加工する事が可能です。タイルタイプは30cm1枚物と10cm角×9枚のタイプがあります。10ｃｍ角タイプは目地に合わせてカットすることができますので30ｃｍ角タイプと比べてベランダの隙間を埋める事が可能です。こちらのステージア、オプションとしてこちらのオプションも取り揃えております。まずは幅調整材こちらはベランダタイルだけでは隙間ができた場合の隙間を埋める為の部材です。溝に合わせてカットする事で現場状況に合わせて、よりきれいに現場を納めます。次にスロープ材こちらはベランダ内でタイルを敷く部分、敷かない部分がある場合の段差を解消します。最後に端部カバー材こちらはタイルの縁を覆う事により、タイルの角部分の破損を軽減させる目的や端部側面から見た時の見た目を良くする役割を果たしております。取扱メーカーなどによってもデザインバリエーションや補助部材など色々違いがあります。今後も気になる商材などございましたら随時、お知らせさせて頂きます。
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260706134210/</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:01:00 +0900</pubDate>
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<title>ベランダ人工芝</title>
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こんにちは。翔栄建設と申します。この度はホームページをご覧いただきありがとうございます。弊社SNSでは現場状況などを更新しており、こちらのホームページでは外構を検討されている方に向けてお役立ちできるような事を発信していけたらと思います。早速ではありますが、今回はベランダの人工芝の件についてお話させていただきます。お庭でもよく使用される人工芝。ベランダにも敷きたい、もう敷いていると言うお話はよく聞きます。そのままベランダに敷くと人工芝の下に水やごみが溜まって衛生的に心配という方にこちらの商品を使用してみてはいかがでしょうか。OnlyOneclubドレインパネル
ベランダの上にこちらのドレインパネルを敷き詰めます。
敷き詰めたドレインパネルに人工芝を張り付ける事により、人工芝とベランダに排水スペースができることによって水が流れやすくなり、臭いの抑制につながります。
ドレインパネル自体はベランダ形状に合わせてカットすることができますのでベランダの形状に合わせることも可能です。ベランダ以外にもコンクリート以外にも使用することはできますので、水はけが心配な場所で人工芝を設置したい状況でおすすめです。こちらのドレインパネルを使用したご提案はもちろん、土の上での施工、ご提案を行っております。また、人工芝の場合DIYをされたい方に向けて人工芝の下地作りの施工、ご提案も可能です。気になる点などございましたらお気軽にお問い合わせください。
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<link>https://shoei2017.jp/blog/detail/20260701143328/</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:52:00 +0900</pubDate>
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